2006年11月16日 (木)

PIKA☆☆NCHI DOUBLE

今日は携帯から書きます♪

最近、私の学年ではプチブログブームが到来してます

(世間ではもうブームになっていますが。)

友達のブログっていうのは、本当に面白い☆いつもは静かそうな子がギャル文字で、

恋話や好きなアイドルの事、日々思っている事を書いてるのを見るとギャップを感じますね。

そして、自分が相手の気持ちをどれだけ、感じとってないのかが分かります。

いつも楽しそうに、話している子が悩みを抱えていたり…。私は友達の気持ちや

思っている事をちゃんと分かっていると、思っていました。

でも本当はよく分かっていなくって…。みんな色々考えているんだな~って思った反面、

みんな大人だな~って思いましたね。

友達関係といえば私の中で、PIKA☆☆NCHI DOUBLEの歌詞が

私の考えていることそのものなのです。

小学校6年生の卒業式前に、この曲を聴いてそれまでの学校生活のことを思い出して、

涙が出てきました。

「見慣れた町並み いつもの仲間が離れていくなんて 旅だっていくなんて

自分を探して 孤独に怯えて 共に過ごした 最高の退屈な日々」

なんかその通りだな~って思いましたね。明日からもう小学校にも行かなくて、

いつもの友達とも会わないんだ~と思うと不思議な感じがしました。

…なんだか長々と書いていると、最初の話題とだいぶずれてしまいました!!

色々なことをやる上で感覚というのは大切なんだな~って思いますね。

そして私は嵐の曲のの中でPIKA☆☆NCHI DOUBLEが1番好きです♪

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